新年あけましておめでとうございます。
旧年中も格別のご高配を賜り、深く感謝申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
代表取締役 安部 正文
新年あけましておめでとうございます。
旧年中も格別のご高配を賜り、深く感謝申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
代表取締役 安部 正文
平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
本年も各工事にて、みなさまのご理解・ご協力を賜り誠にありがとうございました。
東北アベル株式会社では誠に勝手ながら、年末年始休業日を下記のとおりとさせていただきます。
年末年始休業期間:2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
いつも大変お世話になっております。
いよいよ年の瀬も迫り、
お忙しい日々をお過ごしのことと存じます。
本年も多方面よりたくさんのご協力をいただき、心より感謝申し上げます。
来る年もさらなる技術向上を目指し、
より一層の努力をしてまいりますので、
変わらぬご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
なお、弊社の年始の営業日についてご案内申し上げます。
冬季休業:12月29日(金)〜1月4日(木)
年始営業:1月5日(木)8時30分より
向寒の折から、お体を大切に、
どうぞ良いお年をお迎えください。
来年も何かとお世話になることと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

↑ 先日の忘年会の様子♪

↑ ミーティング風景
心地よい風に乗って、木犀の甘い香りがただよう季節となりました。
私は、この香りをめいいっぱい吸い込みながら秋空を見上げるのが大好きです(^^♪
そして本日10月6日(月)は十五夜(中秋の名月)🍡。陰暦8月15日にあたり、秋の夜空にもっとも美しい月が見られる日とされています。
今日は夜空も見上げながら短い秋を満喫したいと思います✨
さて、前置きが長くなってしまいましたが(^_^;)
今回は、先週10月4日(土)に行った安全訓練の様子をお届けします。
まずは事務所で、安全に関するお話と、工事工程や手順等打合せをし、その後、重機車両の死角を確認したり、実際に消火器を使用して消防訓練も行いました。
どちらも、書面上で理解したうえで、実際に体験・体感してみると、理解度がグッと上がり、安全に対する意識がなお一層強まりました。
この訓練をしっかりと心にとどめ、安全第一で日々取り組んでいこう!とあらためて思いました。




須賀川市の造成工事が佳境に入ってきました。

上の写真は弊社による舗装工事の様子です。
舗装工事が終わると、宅地造成工事も終わりに近づきます。
造成した土地に次々と新しい家が立ち並ぶようになります。
どのような家が立ち並ぶか今から楽しみです。
久しぶりの投稿になります。
以前施工しました、土固化舗装ジオミックスのその後をアップしたいと思います。
写真は施工後約一か月経過の状態となります。
以前の投稿でも懸念していましたが、あの憎きスギナが全くと言っていいほど生えていません!!
個人的には、大理石と土舗装の境目をねらって生えてくるのではと心配しましたが大丈夫でした(´▽`) ホッ
でも、お客様には大理石と大理石の隙間に生えてるよと指摘を受けました。(いいわけですが、そこは施工の想定外でした。スイマセン( TДT)ゴメンヨー)暇なとき処理しときますm(__)m
実は、弊社事務所の花壇にも土固化舗装していたのですが、
そちらは、何もしない状態と
山砂にジオベストを混ぜた状態
そしてジオミックスで施工した状態
の経過を観察してみました。
いずれも施工から約2か月が経過しました。
何もしない状態では、やはり草が生い茂ってきましたが、土固化舗装で施工した個所はぺんぺん草一本生えません(`・∀・´)エッヘン!!
皆様も雑草が気になるようでしたら、ぜひ一度試してみませんか?
お世話になっております。
先日、三笠産業製の吸塵式乾式カッターによるアスファルト舗装の切断をしてきました。
現在、湿式での舗装版切断(カッター切断箇所に水を注水しながらアスファルト舗装版を切断する工法)が主流ですが、水質汚濁防止の観点(要はアスファルトを切断する際発生する、アスファルトと水が混ざった水が垂れ流しになると環境汚染につながりますよということ)から、湿式でのカッター切断においては、発生した汚濁水をバキュームで吸い上げ、産業廃棄物の汚泥として適正に処理しなくてはならない。という官公庁からのお達しがありまして、、
つい最近までは、湿式でアスファルト舗装版を切断し、発生した汚濁水は側溝や、はたまた道路の路肩にそのまま垂れ流しなんてパターンがまかり通っていたのですが、今はアスファルトを切るときは汚泥を回収するドラムとダンプトラックが必須となりました。
そこで、今はまだこの辺りでは珍しいと思われる、乾式カッター(水を使わずアスファルト舗装を切断し、粉塵は自動で備付けの掃除機で吸い取ってくれます。)でアスファルト舗装を切ってみました。
実際切ってみた感想としては、まったく汚れが出ない(驚)
粉塵も汚濁水も何も出ません。切削した粉塵は本体に付属のタンクに収納され、タンクがいっぱいになる直前でタンクの粉(ビニール袋の中にたまっている)を回収するだけ。
正直、10m置き位に回収する手間はありますが、それでも現場が汚濁水で汚れないのは、見ていても何かすっきりするものがありました。
まあ、本来アスファルト舗装はカッター屋さんで切っていただいたほうが、早く切れたりもするのですが実験的にやってみました。
ぜひ他と違うことをやってみたいというわがままを聞いていただきました、リース屋さんに感謝です(*^_^*)